催眠術を総合的に学び使いこなす
本当の使い方は多くの引き出しと経験が必要不可欠
実践的に練習量の多い構成
とにかく実際の催眠術を感覚的に覚えるまで反復練習を行なって
| 生徒同士で掛け合う練習 | 実際に声に出して暗示文の抑揚やかけるタイミングなどの感覚を研ぎ澄ましていく事が大切です。納得いくまでお互いに掛け合って修正していく事が出来ます。。 |
|---|---|
| 体験希望者の参加 | 随時、催眠術を体験してみたい一般の方を募集しています。 初めてなのでどこまでかかるか?全くの未知数です。そんな方にかけてこそ本当の醍醐味です。当然サポートが必要な時は私が手助けいたします。 |
| 他人の催眠術が見れる | 「人の振り見て我が振り直せ」「技を盗む」仲間の催眠術を見る事で同じ失敗をしないで済むし、良い所はどんどん見習って切磋琢磨していく事が出来ます。 |
エンタメ催眠術の意味と効果
魅せる催眠術が武器になる
実際に催眠術が出来る強み
日常でさり気なく使うにしても、療法的に催眠術を使うでも実際に出来なければ話になりません。
自分自身が半信半疑でどうやって人に催眠術をかけるのでしょうか?
先ずは簡単な催眠術でイメージの書き換えを確認するのにエンタメ催眠術がとても効果的です。手が開かない、立てない、術師の事が好きになる、レモンが甘い、笑いが止まらない等、催眠術で運動のコントロール、感情・感覚のコントロールができる事が大前提です。
意識と身体のつながりを感じる感覚
実際に意識と身体のつながりを感じてコントロール出来る事が実践の第一歩です。
催眠療法家でもスクリプトを読むだけ、暗記しているだけの方を見かけます。人様の潜在意識にアクセスする以上は催眠術の知識と経験を持つ事が大切です。長年に渡り催眠術と関わってきた私のこだわりです。